体験会で、「学び」を楽しむ顔が見られました。
もともと内気で発表が苦手だった息子が、自分で撮った映像をその場で紹介する姿に驚きました。先生方が一人ひとりに目を配ってくれているのが伝わってきました。
撮影と編集を教えるだけではありません。
地域の大人と関わる“実体験の濃さ”が特徴です。
カメラを持って地域の飲食店・花屋・企業へフィールドワーク。事業主にインタビューを重ねることで、撮影と編集が「社会を知る時間」に変わります。動画っ校Jr 最大の強みです。
同世代の仲間と切磋琢磨。各校定員30名の安心サイズで、一人ひとりに目が届く環境です。
撮影・編集・AI生成まで、現場で使われる本物のツールに毎週ふれられる。学んだら、作って、地域イベントや動画コンテストで発表。
AI時代だからこそ、人間力の育成にも注力。
将来の選択肢を広げ、解像度を高めます。
カメラを持って地域の飲食店・花屋・企業へ。構図や光だけでなく、現場で大人と話す力も身につく。
事業主インタビューを切り取り、テロップ・BGMで仕上げる。働く大人の言葉と向き合う時間。
画像生成・音声合成・台本AI。新しい時代の制作体験で、表現の幅を一気に広げる。
学校・地域・SNSで作品を届けるところまで一緒にやる。インタビューした事業主にも届けます。
椅子に座って黒板を見る時間は、ほぼゼロ。
カメラを構え、編集ソフトを開き、AIを使いこなし、仲間の前で発表する。
今日のテーマと、前回の宿題(撮ってきた動画)をみんなで共有。

本格開校は2027年春。一足先に、雰囲気を体感していただきました。
もともと内気で発表が苦手だった息子が、自分で撮った映像をその場で紹介する姿に驚きました。先生方が一人ひとりに目を配ってくれているのが伝わってきました。
普段あまり学校の話をしない娘が、体験会のあとは編集ソフトやAIのことを夢中で説明してくれて。短い時間でしたが、確かに何かが動き出した気がします。
できた・できないより、やってみた・話してみたを丁寧に拾ってくれて、息子の表情が体験会の最後で確実に変わったのを覚えています。本格開校が待ち遠しいです。
講師の方のお話が娘にとってリアルで、家に帰ってからも「あの先生みたいに撮ってみたい」と将来の話をしてくれるようになりました。
みんなの前で自分の作品を紹介する場面があって、不器用ながらも一生懸命話している姿が忘れられません。本格スタートが本当に楽しみです。
体験会が終わってからもずっと「いつ始まるの?」と聞かれます。受け身ではなく自分から動く姿勢が見えてきた気がします。
「好きを仕事にする」を体現してきた一人の大人として、子どもたちに伝えたいことがあります。
”海外の現場で痛感したのは、「好きを軸にした人」ほど境界を越えていけるということ。
― 竹原 興紀
同じ景色を、これからの中学生に見せたい。
体験会レポート・代表の想い・カリキュラム設計の裏側まで。 LPでは伝えきれない動画っ校Jrの「いま」を毎週更新しています。
受講費・教材費・機材レンタル費・会場費・保険料すべて込み。
通常月額7,000円のところ、年払いで月額6,000円相当に。
税込・週1回・1コマ120分 × 月4回
年払い価格 ¥72,000(税込)
ご検討にあたって、保護者の皆さまからよくいただく質問をまとめました。
お子様のスマホをご利用いただきます(iPhone 11以降対応/Android不可)。ご家庭にPCがある場合は連携して大きな画面で作業可能です。
ほとんどのお子さまが未経験スタートです。基礎から少しずつ進めるカリキュラムなので、安心してご参加ください。
中学1年生〜3年生が対象です。学校・学年が異なるお子さま同士の交流も、好評をいただいているポイントのひとつです。
はい、体験会を随時受付しています。実際の授業と同じ内容を1コマ体験していただけます。なお体験会は有料となります(参加費は現在検討中。確定次第こちらでご案内いたします)。
月払いでしたら月単位でのご退会が可能です。違約金などは一切いただきません。なお、チーム制作の課題がある場合は、他メンバーに迷惑がかからないタイミングにご配慮くださると幸いです。
ご家族のご都合に合わせて校舎をお選びいただけます。
授業は実際に体験するのが一番。ご家族の見学も大歓迎です。
所要時間は約120分。お子さま1名・ご家族2名までご参加いただけます。